枝番号は「57_2」のように指定します。
又は前項の届出届出事項の変更があった場合には、
裁判所は、
同項の更生債権等の調査を行うため、
直ちに、
その旨を、
及び管財人更生会社に通知しなければならない。
管財人は、
前項の規定による通知があった日から三日以内に、
裁判所に対し、
書面で、
第一項の更生債権等についての第百四十六条第二項各号に掲げる区分に応じ当該各号に定める事項について、
異議を述べることができる。
更生会社が当該更生債権等の内容について異議を述べる場合についても、
同様とする。
前項前段の規定による異議があったときは、
裁判所書記官は、
直ちに、
その旨を、
又は第一項の届出届出事項の変更をした更生債権者等に通知しなければならない。
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原典: e-Gov法令検索 会社更生法