枝番号は「57_2」のように指定します。

文化庁長官が第百四条の三十第一項の許可を又はした場合若しくは前条第一項第二項の規定により指定を取り消した場合においてその後に新たに指定補償金管理機関の指定をしたときは、

又は当該許可取消しに係る指定補償金管理機関は、
その補償金管理業務を、
新たに指定を受けた指定補償金管理機関に引き継がなければならない。
前項に定めるもののほか、
第百四条の三十第一項の許可をした場合又は前条第一項若しくは第二項の規定により指定を取り消した場合における補償金管理業務に関する所要の経過措置は、
合理的に必要と判断される範囲内において、
政令で定める。
拡張罰則に関する経過措置を含む。

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