枝番号は「57_2」のように指定します。

株式会社金融商品取引所の総株主の議決権の百分の五を超える対象議決権の保有者となつた者は、
対象議決権保有割合
保有の目的その他内閣府令で定める事項を記載した対象議決権保有届出書を、
遅滞なく、
内閣総理大臣に提出しなければならない。
定義以下この項において「対象議決権保有者」という。
方法内閣府令で定めるところにより、
定義対象議決権保有者の保有する当該対象議決権の数を当該株式会社金融商品取引所の総株主の議決権の数で除して得た割合をいう。
前条第五項の規定は、
前項の規定を適用する場合について準用する。

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原典: e-Gov法令検索 金融商品取引法