枝番号は「57_2」のように指定します。

市町村民税の又は納税者特別徴収義務者は、
若しくは第三百二十条の各納期限第三百二十一条の八第一項、第二項若しくは第三十一項の納期限後にその税金を納付する場合、
同条第三十四項に規定する申告書に係る税金を納付する又は場合若しくは第三百二十一条の五第一項第二項ただし書第三百二十一条の五の二第三百二十一条の七の六第三百二十八条の五第二項の納期限後にその納入金を納入する場合には、
拡張第三百二十八条の五第三項において準用する場合を含む。第一号において同じ。
拡張第三百二十一条の七の八第三項において準用する場合を含む。同号において同じ。

年十四・六パーセントの割合を乗じて計算した金額に相当する延滞金額を加算して納付し、又は納入しなければならない。
方法それぞれこれらの税額又は納入金額に、その納期限(第三百二十一条の八第三十四項に規定する申告書に係る税金を納付する場合には、当該税金に係る同条第一項、第二項又は第三十一項の納期限とし、納期限の延長があつた場合には、その延長された納期限とする。以下この項及び第三項第一号において同じ。)の翌日から納付又は納入の日までの期間の日数に応じ、条件差込第三百二十一条の八第三十四項に規定する申告書に係る税金を納付する場合には、当該税金に係る同条第一項、第二項又は第三十一項の納期限とし、納期限の延長があつた場合には、その延長された納期限とする。以下この項及び第三項第一号において同じ。
補足次の各号に掲げる税額の区分に応じ、当該各号に定める日又は期限までの期間については、年七・三パーセント
第三百二十条の納期限後に納付し、又は第三百二十一条の五第一項若しくは第二項ただし書、第三百二十一条の五の二、第三百二十一条の七の六若しくは第三百二十八条の五第二項の納期限後に納入する税額
当該納期限の翌日から一月を経過する日
第三百二十一条の又は八第一項第二項第三十一項に規定する申告書に係る税額
除外次号に掲げるものを除く。
当該税額に係る納期限の翌日から一月を経過する日
又は第三百二十一条の八第一項第二項第三十一項に規定する申告書でその提出期限後に提出したものに係る税額
又は当該提出した日その日の翌日から一月を経過する日
第三百二十一条の八第三十四項に規定する申告書に係る税額
同項の規定により申告書を又は提出した日当該申告書を提出した日の翌日から一月を経過する日
複合同条第三十五項の規定の適用がある場合において、当該申告書がその提出期限前に提出されたときは、当該申告書の提出期限。以下この号において同じ。
前項の場合において、

法人が又は第三百二十一条の八第一項第二項第三十一項に規定する申告書を提出した日の翌日から一年を経過する日後に同条第三十四項に規定する申告書を提出したときは、
条件差込当該申告書がその提出期限前に提出された場合には、当該申告書の提出期限

当該一年を経過する日の翌日から当該申告書を提出した日までの期間は、
延滞金の計算の基礎となる期間から控除する。
除外詐偽その他不正の行為により市町村民税を免れた法人が第三百二十一条の十一第一項又は第三項の規定による更正があるべきことを予知して当該申告書を提出した場合を除き、
条件差込第三百二十一条の八第三十五項の規定の適用がある場合において、当該申告書がその提出期限前に提出されたときは、当該申告書の提出期限
第一項の場合において、

第三百二十一条の八第三十四項に規定する申告書の提出があつたときは、
定義以下この項において「修正申告書」という。
限定当該修正申告書に係る市町村民税について同条第一項、第二項又は第三十一項に規定する申告書(以下この項において「当初申告書」という。)が提出されており、かつ、当該当初申告書の提出により納付すべき税額を減少させる更正(これに類するものとして政令で定める更正を含む。以下この項において「減額更正」という。)があつた後に、当該修正申告書が提出されたときに限る。

当該修正申告書の提出により納付すべき税額については、
次に掲げる期間を延滞金の計算の基礎となる期間から控除する。
限定当該当初申告書に係る税額(還付金の額に相当する税額を含む。)に達するまでの部分として政令で定める税額に限る。
優先前項の規定にかかわらず、
限定詐偽その他不正の行為により市町村民税を免れた法人が第三百二十一条の十一第一項又は第三項の規定による更正があるべきことを予知して提出した修正申告書に係る市町村民税その他政令で定める市町村民税にあつては、第一号に掲げる期間に限る。
当該当初申告書の提出により納付すべき税額の納付があつた日の翌日から当該減額更正の通知をした日までの期間
条件差込その日が当該申告に係る市町村民税の納期限より前である場合には、当該納期限
当該減額更正の通知をした日の翌日から当該修正申告書を提出した日までの期間
条件差込当該減額更正が、更正の請求に基づくもの(法人税に係る更正によるものを除く。)である場合又は法人税に係る更正(法人税に係る更正の請求に基づくものに限る。)によるものである場合には、当該減額更正の通知をした日の翌日から起算して一年を経過する日
条件差込第三百二十一条の八第三十五項の規定の適用がある場合において、当該修正申告書がその提出期限前に提出されたときは、当該修正申告書の提出期限
市町村長は、
又は納税者特別徴収義務者が第一項の納期限までに税金を納付しなかつたこと、又は納入金を納入しなかつたことについてやむを得ない理由があると認める場合には、

同項の延滞金額を減免することができる。

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