枝番号は「57_2」のように指定します。

又は第七百七十七条前条の期間の満了前六箇月以内の間に親権を行う母、
親権を及び行う養親未成年後見人がないときは、
限定第二号に係る部分に限る。
限定第二号に係る部分に限る。

子は、
若しくは母養親の親権停止の期間が満了し、親権喪失若しくは親権停止の審判の取消しの審判が確定し、若しくは親権が回復された時、
新たに養子縁組が成立した又は時未成年後見人が就職した時から六箇月を経過するまでの間は、
嫡出否認の訴えを提起することができる。

子は、
その父と継続して同居した期間が三年を下回るときは、
条件差込当該期間が二以上あるときは、そのうち最も長い期間

二十一歳に達するまでの間、
嫡出否認の訴えを提起することができる。
優先第七百七十七条(第二号に係る部分に限る。)及び前条(第二号に係る部分に限る。)の規定にかかわらず、限定第二号に係る部分に限る。限定第二号に係る部分に限る。
ただし、
子の否認権の行使が父による養育の状況に照らして父の利益を著しく害するときは、

この限りでない。

前項の場合には、

適用しない。

及び第七百七十七条前条に掲げる否認権の行使に係る嫡出否認の訴えは、
子が成年に達した後は、
提起することができない。
限定第四号に係る部分に限る。
限定第四号に係る部分に限る。

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